川上未映子の本 


■『ヘヴン』
善悪の根源を問う川上未映子初の長編小説!
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■『乳と卵』
二大アレルギー要素でもありつつ、これでケーキも作れるような。人生の、いろんな問題。いろんな境界。いろんな立場。いろんな思い出。その他いろいろ。なむー。第138回芥川賞受賞作。
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■『先端で、さすわ さされるわ そらええわ』
少女の色々が色々で大変だ!イン歯ーに引き続き読めばすさんだ生活も改まる、やんごとなきポエジー!やんぬるかなポエジー!とにかく爆誕でよろしゅおす。初の爆誕詩集!
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■『わたくし率 イン 歯ー、または世界』
人はどこ部で考えてんのん。言葉はどこにありますのん。うまくゆえんが<わたし>と<私>と<歯>をめぐる<純粋経験>のお話だ。読めばすさんだ生活も改まる、第137回芥川賞候補作。
川上未映子の小説初の単行本化!
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■『そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります』
跳ねまくる大阪弁は華麗なる現実逃避!徹底した支離滅裂!底抜けの愛情一本!とめどもなく入魂の生まれてはじめての随筆集、表紙はななんと野中ユリ!引き続きヨロ!
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川上未映子の処女小説。第137回芥川賞候補作。
「わたくし率 イン 歯ー、または世界」
講談社より発売!!